MEDIA AMBITION TOKYO

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Planck

Shota Matsuda (Takram)

「Planck」は、地理情報に関連づいたデータを視覚化するための、Webベースのビジュアライゼーションフレームワークです。展示では、言語、文化、交通などのデータを用いたビジュアライゼーションの組み合わせ、日本を中心に異文化間のコミュニケーションの構造や動きを探る作品を、インタラクティブな状態でスクリーン上に映し出します。

Roppongi Hills, Mori Tower 52F, TOKYO CITY VIEW

Google Map

02.11—03.12  |  10:00—22:00

2月11日(土)–3月12日(日)

Schedule
  • 入場料

    一般当日1800円、シニア(65歳以上)1500円、学生(高・大学生)1200円、子供(4歳〜中学生)600円

    ※東京シティビュー入場料

Artist Profile

  • Shota Matsuda (Takram)

    Takramデザインエンジニア。1986年京都府生まれ。情報工学を軸に、プロダクトデザインやインタフェースデザイン、データビジュアライゼーションなどを手がける。高速なプロトタイピングと高精度の視覚表現を追求している。