MEDIA AMBITION TOKYO

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MAT Talk「超ファッションテック進化論~ファッションテックはテロか救世主か~」

テクノロジーの進化がもたらすファッションの未来とは?

業界トップランナーが語るファッションテックの今とこれから

出演:天津 憂(HANAE MORI)、泉 栄一(MINOTAUR)、平松 有吾(渋谷パルコプロジェクト)、モデレーター/Olga(Etw.Vonneguet)
応募方法:peatixよりお申し込み下さい。

無料 / 定員:70名

集合場所:銀座蔦屋書店 イベントスペース
開始時刻15分前までにご集合下さい。

※当日はイベントの模様を取材・撮影する可能性があり、お客様の様子が各種メディア媒体、Webサイト、ソーシャルメディア等に掲載される場合がございます。ご協力お願いいたします。

GINZA TSUTAYA BOOKS

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02.20  |  20:30-21:40

Schedule

Artist Profile

  • Yu Amatsu

    2002 年よりフリーの衣裳デザイナーを経て、単身New York へ。2006~2010New York コレクションブランド Jen Kao にて、メインパタンメーカー、デザイナー勤める。同時期にコスチュームデザイナーとして、Patti Smith, Flo Rida などのCD ジャケット、PV の衣装を担当。2010 年JFW のshinmai creater’ s Project2010-11AW に選出され帰国し東京コレクションデビュー。株式会社212 を設立し、A DEGREE FAHRENHEIT(エーディグリーファーレンハイト) をスタート。メンズ、レディースともに展開。2014 年4 月より Hanae Mori manuscrit(ハナエ モリ マニュスクリ) チーフデザイナーに就任。2016 年Hanae Mori のクリエイティブデレクターに就任。

  • Eiichi Izumi

    font co.,ltd 代表取締役/MINOTAUR ディレクター
    “現代と、その一歩先に求められる快適な日常着”をテーマとするファッションブランド「MINOTAUR(ミノトール)」。2004年のスタート以来、コンセプチュアルな服づくりにより、ファッションから新たな価値を創出。なかでも、スマートフォンと連動したヒーター内蔵の機能ウェア「I/O COLLECTION」は、“テクノロジー×ファッション”という革新的なプロダクトながら、ベーシックなスタイルに宿る機能美、普段着としての快適な着心地やタフさへのこだわりを貫いた、言わば“未来のライフスタイルを牽引する”アイテム。常に自然体であることをモットーとし、手触りから服づくりを行う。その他、大手スポーツ、アウトドア ブランドの機能性をファッションとしてのディレクションや、企業コンセプトをユニフォームデザインから表現している。主に、消臭機能ブランド「MXP」メンズディレクション、エレクトリックメーカー「SONY」ストアー、本社ビル受付、次世代電子タバコ「ploomTECH」、メガネ型ウェアラブルデバイス「JiNS MEME」ショップユニフォームデザインなどを担当。

  • Yugo Hiramatsu

    2004年パルコ入社。渋谷パルコでの新規ショップ導入、福岡パルコの立上げ、自主編集ショップ「ミツカルストア」の立上げ~ディレクション~商品開発、ブランド×パルコ越境ECプロジェクトなどを経て、2017年より渋谷パルコ建て替えプロジェクトへ。

  • Olga (Etw.Vonneguet)

    ロンドンの大学院にてファッションとテクノロジーの関係性を独自に学び、3Dモデリングから洋服をデザインするという異色のファッションデザイナー。デジタルツールを駆使した新しい服づくりへの挑戦と、ファッションの新たな視点を提案している。国内外アーティストへのPVやライブ衣装、ツアーグッズのデザインを多数手掛けるだけでなく、東京コレクションにも参加するなど、活動は多岐に渡る。渋谷パルコや伊勢丹をはじめとする国内の百貨店にも出店し、デジタルハリウッド大学院メディアサイエンスラボ助教に就任。国内だけでなくプリンストン大や文化ファッション大学院大学の留学生に向けても教鞭をとる。より深くファッションとテクノロジーの可能性を研究、事業化に力を入れていくと共に「未来を、世界を、かっこよくしたい。」という理念のもと、活動中。